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      <title>チキン・キッチン</title>
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      <description>大好きな美味しい鶏肉料理をご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>ズッキーニ　１</title>
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5月17日私の家から車で30分以内に、種苗店やホームセンターは10店ほどある。


時々面白い苗が見つかるのでこの季節、休みの日はドライブを兼ねて見て回るのだが、きょうは例の八千代市のホームセンターに行く。


先週行った時に、「そろそろズッキー二の苗が出るよ」といわれていたからです。


あった、あった。


ズッキー二。


昨年はびっくりするぐらい育ったので、今年は必ず作ろうと決めていたのです。


ズッキー二はカボチャの仲間。


オモチャカボチャと同じペポカボチャの系統だが、ツルは伸びないで、1節ずつ新しい芽が茎の上に出てくる。


イタリア料理には欠かせない野菜で、昨年植えてみたのも、イタリア料理らしきものを作ってみたかったからです。


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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:03:26 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　７</title>
         <description>こんばんは。もう少し前回の続きがあります。


彼は彼女のことを、サポート・グループの人たちと同じように、価値があり、きれいで、愛すべき人間と見てくれたので、しだいに彼女も、自分をそのように見ることができるようになったのです。


自分が好きになりだすと、過食症から立ち直るスピードもぐっと速くなり、人間関係もどんどん改善されていきました。


なんといっても人間にとっては、正直さや、愛情や、思いやりを意識して暮らすほうが、強迫感やみじめな気持ちにとらわれて生きているより、何倍も心地よいのは確かだったそうです。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/12/post_45.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 17:36:46 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　６</title>
         <description>まず他人に好意を持つことです。


そして真実を述べることです。


それは他人や自分への愛情があって、初めてできる行為なのです。


それからまもなくして、彼女は最初の夫と別れました。


そのあとすぐ、今の夫と出会って、恋に落ちたのです。


そのときも「正直になれ」を実行し、リーを信じて、過食症から立ち直ろうとしていることを打ち明けました。


彼は自分を好きになろうと努力する彼女を応援してくれたのです。


なんといっても、彼は彼女を好きなんですから。



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         <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 17:36:27 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　５</title>
         <description>ほかの人が悩みを打ち明けると、心から慰め、力になってあげたいと思いました。


彼女が思いきって正直に話すと、みんなの温かい気持ちが私に返ってくるのを感じました。


彼女から相手へ、向こうからこっちへと、気持ちが通じ合うのを実感したのです。


お互いに同じような心の〈問題〉をかかえているために、強残縦ができ、お互いを対等に扱い、これまで自分に対しては持てなかった尊敬の念を、相手には感じることができたのでした。


どんな告白を聞いても批判的にならず、人をあるがままに受け入れる練習をしました。


それによって自分自身も、あるがままに受け入れられるようになってきたと思います。


自分を好きになるという最終ゴールへの第一歩を踏み出せたのです。
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         <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 17:35:52 +0900</pubDate>
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         <title>占いの歴史と研究</title>
         <description><![CDATA[ゴークラン(1979)『イシ・パリ』紙に全く無料で個人の天宮図をさしあげますという広告を掲載した。


フランス各地から応募者がありました。


前述のコンピュータ会社から得られたもので、フランスでもっとも悪名の高い大量殺人をしたひとりであるプチオ博士の誕生資料に基づく天宮図をその全員に返送した(プチナ博士は、フラソスがナチに占領されたとき人びとが逃げるのを助けることができると触れ込んで、彼らが金や財産をもって彼の家にたどりついたとき、彼らを殺し、その死体を生石灰槽の中で溶かした。彼は27名の人びとを殺害したかどで、1946年に処刑されました。死刑囚監房の中で、63名の犠牲者があったと告白した)。


応募者には、その天宮図が自分に当てはまるかどうかを回答するように伝えられた。


彼らの回答は、圧倒的に肯定しており、ある人びとは非常に感動して、もっと詳しく分析してほしいと送金した。


最初の150名の回答のうち、94%が、そのでっちあげ天宮図は自分の性格を正確に記述していると主張し、90%は家族や友人からその確かさが確認されたと答えた。


その天宮図は「暖かい、順応性のある、まめな、りっぱな、心の正しい」といった特性が含まれているので、それだけ多くの人びとが、この特定の天宮図を受けいれた理由を知ることはむずかしくない。


わかりにくいことは、その天宮図が実際に適用された人はとくににくにくしい殺人犯であったのに、コンピュータがこの占星術の記述をどのようにして考え出すようになったのかということです。


別の言い方をしていたら無礼なことになるかもしれないので、そのように多くの人びとが無料の天宮図に満足したと主張したのではないかと論じられるかもしれない。


この考え方にもおそらく一理あるでしょう。


ゴークランはこれに続く研究でこの反論を攻撃した。


自分の性格に関する記述に同意するかどうかを単純にきく代わりに、一方は研究対象者自身の天宮図だけを基礎とした記述とそうでない記述を、彼の新しい標本を構成している人びとにそれぞれ示した。


研究対象者に二つのうちどちらのほうが自分ド当てはまるかをたずねたところが、双方ともほぼ同じ割合でした。


＞＞<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">占いはこちら</a>


]]></description>
         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/09/post_46.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 13:30:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とある女性の事　４</title>
         <description>前回の続きです。


彼女はそれまでずっと、他人、とくに女性を寄せつけないようにしていたので、その会合の場で、どう振る舞い、何を話したらいいのかまったくわかりませんでした。


けれども、これが新しい人生へ踏み出すチャンスなんだと心に言い聞かせていたので、自分は、暴食するのも吐くのもコントロールできない、どうしようもない状態にいて、ほんとうに情けない、と正直に話しました。


すると、知らない人たちばかりの中にいるのに、孤独感がしだいに薄らいでいくのを感じたのです。


そしてそのとき、サポート・グループの重要さと、正直になることのだいじさがよくわかりました。

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         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 17:35:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>とある女性の事　３</title>
         <description>彼女はわらにもすがる思いで連絡をとり、それによって立ち直りへの道が始まったのです。


そのセラピストは女性のためのサポート・グループ(同じ悩みを持った人たちの集まり)を指導していましたので、それに参加しました。


初めは、みんなの話を黙って聞いているだけでした。


まったく知らない人たちに自分の秘密を打ち明けるなんて、考えただけでも胃がおかしくなりました。


彼女はそれまでセラピー(専門的なカウンセリング)を受けたことがなかったので、何がどうなるのか見当もつきませんでしたが、まず真っ先に感心したことは、メンバーがお互いに信頼し合っている様子でした。

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         <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 17:34:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>とある女性の事　２</title>
         <description>あいにく当時は、過食症という食事障害など、ほとんど知られていませんでした。


実際に、「過食症」という病名さえありませんでした。


こんな奇妙なひどい習癖を持っているのは、世界中で自分一人だと信じていましたから、誰にも話しませんでした。


両親も、旦那さんも、ルームメートだった友達も知りませんでした。


ところがあるとき、彼女に奇跡だとしか思えないことが起こったのです。


たまたまある雑誌に、初めてこの病気に関する記事が載りました。


しかもその記事を書いたセラピスト(専門的なカウンセリングを行なう治療医)が、なんとうちのすぐ近くに住んでいたのです。


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         <pubDate>Thu, 07 Jul 2011 17:33:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>とある女性の事　１</title>
         <description>過食症だった９年の間、知人は家族と距離を置いて付き合っていましたし、友達に打明け話などしませんでした。


しかも最初の結婚は、夫婦としての愛情のない結婚だったので、夫にもほんとうの自分を見せませんでした。


人に隠れて、暴食しては吐き出すのを繰り返し、考えるのはそのことばかりでした。


そしてそれが続くとますます秘密が増えていき、自分だけが知っている「儀式」に没頭していったのです。


他人には自然に見えるように、手の込んだ見せかけの行動を考案しては、誰からも身を隠していました。

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         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 17:33:04 +0900</pubDate>
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         <title>通じ合えるようになる</title>
         <description>こんばんは。もっと自分に優しくしましょう。


あなたに比べればもっと完壁に見えるほかの人たちも、もしかすると、あなたと同じような〈問題〉を持っていて、やはり一人で苦しんでいるのかもしれません。


しかし、あなたには、そんなことは思いもつかないでしょう。


隠しごとがあるから人が寄ってこないんだ、とは考えもしません。


自分自身と、同時にまわりの人と通じ合えるようになるには、真実を語ること、つまり、たんに正直になればいいということに気がつかないのです。

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         <pubDate>Sat, 07 May 2011 17:32:23 +0900</pubDate>
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         <title>自分を見つめる</title>
         <description>こんばんは。みなさんは自分と向き合う時間を大切にしていますか？


もし秘密(〈問題〉)を知られたら、自分が自分をまったく最低だと思っているように、他人も私のことを最低だと思うにちがいありません。


自分で自分のことを恥ずかしく思っているのだから、人も当然そう思うだろうと考えます。


ですからく問題をかかえていることを隠し、嘘をつくのです。


他人に対しては、周囲とうまくやるためにつくりあげた表向きの「偽りの自分」しか見せません。


そして誰も私のことは知らないのだと感じます。


しかも、そうやって嘘をつく自分が、さらにいやになっていくのです。
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         <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 17:31:20 +0900</pubDate>
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         <title>誠意　その９</title>
         <description>こんにちは。前回の続きです(^o^)ﾉ


あなたが謝まる時、相手は必ずといっていいほど、昔の苦情を掘り起こし、不正を大げさに取り上げるものです。


つまり、謝まる前よりもあなたに対して怒りをあらわにするでしょう。


それを謹んで受け入れ、自分を絶対に弁護しない。


これが本当のお詫びです。


あなたが以前、聞き入れなかったことを相手は今言っているのですから、今度はあなたがそれを聞く番です。


言い訳をして自分をかばわないこと。


かばってしまったらこのお詫びであなた自身の心が癒されるチャンスを逃してしまうと肝に銘じるのです。


あなたのお詫びを相手が受け入れてくれるとはかぎりません。


しかし、ここが踏んばりどころです。


それはあなたの管轄外のこと。


だから、そんなものをアテにしない。


相手の反応に執着しないことも大事なポイントです。


あなたの目的はあくまで自分の犯した間違いに対し、自分の心の中を安らかにすること。


それはいつでも可能です。


できることなら、表立った行動から始めましょう。


心はかたちに表わしてこそ評価される傾向がありますから・・・・・。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Mar 2011 15:41:35 +0900</pubDate>
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         <title>誠意　その８</title>
         <description>前回、あやまるに引き続き、お詫びのジェスチャーはできるだけ大きく、素敵にするべきです。


普段、なかなかそこまではしません。


このお詫びが本当に大事なら、心のこもったプレゼントを添えるのもよいかもしれません。


詫び状を自分の手で差し出すのがよいのかもしれません。


その両方かもしれません。


やりすぎだと思うくらいでいいのです。


自分が傷つけた相手に匿名で花を送りましょう(匿名は誠意を保証します)。


匿名でお金をプレゼントしましょう(えっ、お金?そうです)。


その人の話題が会話に出てきたら必ずいいことだけを口にする、と誓いましょう。


あなたの心を癒そうとしているのですから、力を惜しんではなりません。


これを忘れないでください。
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         <pubDate>Sat, 05 Mar 2011 15:41:21 +0900</pubDate>
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         <title>誠意　その７</title>
         <description>またまた前回の続きです( ｀・ω・´)


失敗を償うために何か表立ってできることがないだろうか、と自分にきいてください。


先の例で言えば、ただ行きたくなかったのだと今になって相手に伝えても、それがその人に喜びや安らぎをもたらすわけがありません。


しかし、あなたの失礼を相手がわかっているなら、その人に丁重で全面的なお詫びの手紙を書くのもよいかもしれません。


お詫びをする時、人は最後に終止符を打つのを忘れてしまいがちです。


お詫びで始めた言葉に終止符を打つ前に言い訳を加えてしまうのです（「あの頃のわたしは自分のことばかりに夢中になっていたんです」「仕事が忙しく我を忘れていました」「あのちょっと前にわたしたち口喧嘩したのよね」など)。


この罠に落ちないでください。


ただ謝まるのです。


ひたすら平伏し、後は黙っているのです。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Feb 2011 15:41:06 +0900</pubDate>
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         <title>誠意　その６</title>
         <description>こんにちは。前回の続きです( ｀・ω・´)


たとえばです、親しいだれかにとって非常に大事なイベント(結婚式とか)に出席しなかったことを後悔しているとしたら、出席しなかった理由につながったすべてのことと、その結果として起きたことだけを振り返ってみるのです。


その時あなたが使った言い訳は問題なく通ったかもしれませんし、本当はただ面倒くさかっただけということを今も相手は知らないかもしれません。


この場合、本当の動機を素直に見つめ、それを実行に移した結果としてあなたが払った心理的代償のあらゆる要素を注意深く、しかし感情を入れずに見つめましょう。</description>
         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/02/post_33.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:40:52 +0900</pubDate>
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